2010年11月15日

吉田尚記×山田真哉「暴力と札束とツイッター」2010年11月15日(後編)

※こちらのトークセッションのポッドキャスト配信は終了致しました。

『ツイッターってラジオだ!』(講談社)出版記念イベント

暴力と札束とツイッター

吉田尚記(ニッポン放送アナウンサー)×山田真哉(公認会計士・税理士)



■2010年10月2日(土) 19:00〜 @ジュンク堂書店池袋本店

ツイッターは、ラジオによく似ている!と感じて、ラジオの技術で
ツイッター上で味方を増やす方法を本に著したアナウンサー吉田尚記は、
そのなかで、「ツイッターは、暴力と札束から逃れられるツールではないのか?」
という結論に達した。はたして、その結論は正しいのか?
『さおだけ屋はなぜ潰れないのか?』(光文社)の著者、
札束の専門家・山田真哉氏と語る公開対談。
本業とは別に重度のオタクでもある二人による、
脱線も必至の初のトークイベント。

◆講師紹介◆
吉田 尚記(よしだ ひさのり)
1975年生まれ。ラジオ局AM1242ニッポン放送アナウンサー。
ツイッターの公式ナビゲーションサイト、『ツイナビ』初の公式認証アナウンサー。
仕事外では、マンガ大賞実行委員会の実行委員会メンバー。
アカウントは、@yoshidahisanori

山田 真哉(やまだ しんや)
1976年生まれ。公認会計士・税理士にして、
『さおだけ屋はなぜ潰れないのか?』(光文社)
160万部を突破したベストセラー作家。
アカウントは、@kaikeishi1


posted by junkudo at 16:23| トークセッション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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