2011年10月25日

瀧本哲史(著者)×柿内芳文(編集)
「星海社新書」創刊&「武器としての決断思考」刊行記念トーク(後半)

【このトークセッションの音声配信は終了致しました】
『星海社新書』創刊&『武器としての決断思考』刊行記念トーク

瀧本哲史(著者)× 柿内芳文(編集)



■2011年10月8日(土)16:30〜@ジュンク堂書店新宿店

2011年9月、次世代による次世代のための「武器としての教養」を謳う星海社新書が創刊されました。今回はその創刊に至るまでの経緯と、新書トップナンバー001『武器としての決断思考』が誕生した背景などを新進気鋭の著者と編集者に語っていただきます。

講師紹介

瀧本 哲史(たきもと・てつふみ、エンジェル投資家)
東京大学法学部卒業。東京大学大学院法学政治学研究科助手を経て、マッキンゼー&カンパニーにて、エレクトロニクス業界のコンサルティングに従事。内外の半導体、通信、エレクトロニクスメーカーの新規事業立ち上げ、投資プログラムの策定を行う。その後、企業再生、エンジェルインベスターとしての活動を経て、現在、京都大学産官学連携センター寄付研究部門准教授。全国教室ディベート連盟事務局長、星海社新書軍事顧問。

柿内 芳文(かきうち・よしふみ、星海社新書編集長)
1978年生まれ。慶應義塾大学卒業、同年光文社入社。光文社新書編集部在籍時に、『さおだけ屋はなぜ潰れないのか?』『99.9%は仮説』『若者はなぜ3年で辞めるのか?』他多数のベストセラーを手がける。「自分が読者の代表となって本を作る」ことをモットーとし、タイトル付けについては抜群のセンスを誇る。光文社を退社し、現在は星海社シニアエディターとして活躍。


posted by junkudo at 10:58| トークセッション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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