2012年03月16日

音楽が降りてきたり、音楽を迎えにいったり 坪内祐三×湯浅学(前編)

※このトークセッションの配信は終了しました。

『音楽を迎えにゆく』(河出書房新社)刊行記念

2012年2月25日収録

「音楽が降りてきたり、音楽を迎えにいったり」

坪内祐三(文芸評論家)
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湯浅学(音楽評論家)

昨年10月刊行、初の本格評論集である『音楽が降りてくる』に続き、2月に『音楽を迎えにゆく』を刊行する音楽評論家・湯浅学氏。そんな湯浅氏を「当代最高のロック評論家-」と評する文芸評論家・坪内祐三氏。同世代でもあるお二人が、古今東西の音楽(とそれ以外のこと)について、夜も更けるまで(?)語り尽くします!

坪内祐三(つぼうち・ゆうぞう)
1958年生まれ。文芸評論家。『探訪記者松崎天民』、『書中日記』ほか、著書多数。

湯浅学(ゆあさ・まなぶ)
1957年生まれ。音楽評論家。「幻の名盤解放同盟」常務。バンド「湯浅湾」リーダー。『音楽が降りてくる』、『あなのかなたに』ほか、こちらも著書多数。


posted by junkudo at 14:10| トークセッション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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