2015年04月03日

植田一三(Aquaries School of Communication学長) 英語のスピーキング力・ライティング力を生まれ変わらせるテクニック


2015/3/21収録

植田一三(Aquaries School of Communication学長)

日本人が英語で発信するとき、発音、語彙、論理面での障害が多いのが現状です。
このトークでは、英語の発信力UPに欠かせない、伸ばして引く発音、使い方要注意語、類語の使い分け、運用語彙力UP、spoken & written Englishの効果的使い分け、説得力のある論理・反論の仕方、核を述べてから前後から語句を挿入する英文の作り方などについて、主にiBT TOEFL SWの問題を用いてお話しいただきます。

◆講師紹介◆
植田 一三(Ichay Ueda)
英語の最高資格7冠突破校Aquaries School of Communication学長。英語の百科事典を10回以上読破し、辞書数十冊を制覇し、洋画100本以上の全セリフをディクテーションするという超人的努力を果たす。ノースウェスタン大学院・テキサス大学院(コミュニケーション学部)修了し、同大学で異文化間コミュニケーションを1年間指導。Let’s enjoy the process! (陽は必ず昇る)をモットーに、31年の教歴において、英検1級合格者を1600人以上、資格3冠(英検1級・通訳案内士・TOEIC 980点)突破者を200名以上育てる。主な著書に,『英検1級100時間大特訓』『英語で経済・政治・社会を討論する技術と表現』、『発信型スーパーボキャビル』、『TOEIC TESTこれ1冊で990点満点』『英語で説明する科学技術』『英語で説明する日本の文化』などがある。


posted by junkudo at 16:38| トークセッション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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